〇〇がヒートショックの原因!コロナより危険パート2!伊豆の整体院より

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〇〇がヒートショックの原因!コロナより危険パート2!伊豆の整体院より

生活習慣病ブログ

2020/12/30 〇〇がヒートショックの原因!コロナより危険パート2!伊豆の整体院より

目次

・コロナはウ〇コ

・コロナより怖ろしい、液体の話。

 

【からはだふくらか】によって、全ての生命は、死ぬその時まで、快い身体で、愉しく、悦びにあふれた毎日を過ごします。 

わたしは、死ぬ瞬間まで成長し続け、全ての生命から感謝を受けて、豊かな暮らしをすることができます。

ありがとうございます。

 

ココカラ


コロナを恐れるということは、ウ〇コの匂いを嗅いで「クサイ!」と叫んだり、「危険だから、近づかないように」「触らないで!」と言ってるのと同じです。

 

詳しくはコチラをご覧下さい。

 

コロナウィルスへの考え方と対策

 

 

そんなウ〇コなんか、もう、どうでも良いんです。

 

 

 

それより、恐怖すべきは、キャー!!!

 

 

 

ということで、前回は餅戦争についてお話をしました。

 

コロナより、コッチの方が危険!伊豆の整体院より警告!!

 

これは、国内のコロナ死者数(とされている)最新データですと3,000人強よりも、お餅をノドに詰まらせて亡くなる方が倍以上多く、年間8,000人にも上ります。

 

というお話で。

 

 

そもそも、日清戦争の死者数(年間6,000人強)よりも、交通事故死者数の方が上回りそうだ、というときに名付けられた「交通戦争」をもじったものです。

 

 

年間交通事故死者数は、昭和45年に1万6,000人を越え、ピークに達します。

 

 

この後は、統計の取り方でインチキ(事故から24時間以内のみカウントする)したり、実際に事故件数の減少などもあり、現在は3,000人程度で推移しています。

 

 

そして!

 

今回お伝えする恐怖お風呂戦争!!

 

 

お風呂で溺死する人は、この数年、5,000人前後で推移しており、さらに、入浴中に何らかの原因で亡くなる方、と範囲を拡げると、なんと、2万人弱にまでその数はふくれ上がるのです。

 

 

と、ココマデは前回のおさらいを含めたお話。

 

 

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今回はヒートショックについて。

 

ヒートショックは日本の住宅環境に起因する、部屋と脱衣場、トイレなどとの温度差に問題がある、とされています。

 

 

でも、それで家中暖房を効かせましょう、っていうのは、一日中マスクして、消毒して、面と向かって会話をせずに、接触を避けましょう、っていうのと同じことになってしまいます。

 

 

高齢者は、どっちかというと、節約志向でもありますから、無駄な暖房は避けたりするでしょうし。

 

それに、今の暖房というのが、安全だから、みたいな話から、ほぼエアコンなんだと思います。

 

火を使うと危ない、とか人間の人間たる部分を否定するような風潮が広まっていますからね。

 

 

こちらの中で少し紹介していますが、

 

長距離運転には目の疲れにくい使い方を、伊豆の整体院がオススメします。

 

熱は、水分を伴っていないと、深部にまで届きにくいのです。

 

だから、使い捨てカイロみたいなのだと、表面だけ温まるので、ここでは蒸しタオルをご紹介しておりますが。

 

 

エアコンも水分と無関係に、空気だけ暖めようとします。

 

昔なら、ストーブにヤカンを乗っけて、湿度を調節しましたが、今は、やれ、加湿器だ、タオルを干せだ、と別に考えなければなりません。

 

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人間はそもそも、怠け者ですから、必要に応じないと、なかなか行動できないものです。

 

わざわざ、っていうのは、特に高齢者は面倒くさいものです。

 

 

そういう意味で、深部まで温まりきっていないから、室温の差に左右されやすいのでは?と、考えることも出来ます。

 

表面だけ暖かくなっているから、すぐに冷えてしまう。

 

 

 

そういう室内の暖房のあり方も含めての話ですが、一番は体内の乾燥です。

 

伊豆の整体院からはだふくらかの手当てについて、注意事項をいくつか

 

 

冬場は、汗をかいているという実感が少なく、また、高齢の方にお聞きするとみな、口を揃えて、「トイレが近くなるから」と仰るように、水分の摂取量が、かなり少なくなります。

 

 

体内の水分が多いと、その分、温めるのにエネルギーが必要になります。

 

水分を減らして、身体を温めやすくしたいので、寒くなると、トイレが近くなるのは、仕方ありません。

 

そのため、身体がカラッカラに乾いてしまっている、と考えられます。

 

 

体内の水分が少ないということは、その分、体液の成分が濃くなる、ということですから、当然、循環しにくい、ドロドロの体液になります。

 

血圧も上がりますし、血栓、梗塞の危険性も増します。

 

 

そこで、温度差、というキッカケがあれば、血管が収縮して、ぶっ倒れるのは、当然ですね。

 

 

 

熱を生み出すのに必要なのは、循環です。

 

循環とは運動です。

 

動かなければ、熱を生み出さないのは、当たり前ですね。

 

 

水分が少ない上に、日に三度、しっかり炭水化物を摂って、下手すりゃ、甘いもの、せんべいなど米菓など、糖ばかりを食べていれば、血管が詰まりやすくなるし、筋肉も固くなる。

 

そうやって、どんどん、動かずに固まっていってるんですから、言ってみれば、動物でなくなろうとしている、生物でなくなろうとしている、ということです。

 

 

水分を摂ると、トイレが近くなるのも、運動が足りないから、熱を産み出せない余剰になってしまっているから、であって、動きゃ、必要になれば、出まくるなんて事はなくなります。

 

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社会的距離だとか、高齢者は、とか、危機を煽って、孫、子たちとも会えないような状況になれば、余計に動く機会が減りますね。

 

 

高齢者に「動くな」って言うのは、「死ね」って言ってるのと同じですからね。

 

だから、ご家族の方が、高齢の方を気遣うのなら、何か責任とか、必要とかを創って、まず、動かなければいけない状況にすること。

 

 

その上で、よく水分を摂るように気をつけること。

 

 

という順番になります。

 

 

暖房だけ気を付けてもダメなんですよ。

 

足がつる!原因はコレ、そして、、、伊豆の整体院より。

 

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